農業に触れたら農家を尊敬するようになった話

副業で農業をして農協に出品するようになってから

農家を本気で尊敬するようになった話

嘘がつけない、ごまかしがきかない

農業って、植物相手だから

水やらんかったら枯れるし

世話しなかったらしなかっただけ適当に育つ。

人間相手よりもごまかしがきかない。

スケジュールの管理が大切すぎる

種まき、植え付け、肥料やり、

その他諸々やること多すぎて記録してないとマジで忘れる。

記録が大切すぎる

そもそも記録していないと旬がわからなかったり、

最悪の場合、「何を植えたか」わからなくなる。

特に同じ作物の多品種が混在してると最悪。

品種がわからなくなると売れなくなるリスクあり。

やるべきときにやるべきことをやらなければならない

植物は待ってくれない!

肥料をやるとき

旬な時期に収穫しないと売れなくなって本当にゴミになる。

台風が来る前とかも大変。

自分の都合で仕事ができないって結構しんどい!

夏の暑さがきつい

暑いときにくさ抜きや収穫などやることが多いので

猛暑は本当にきつい!

仕事ではいつもエアコンで温度が一定のところにいるので

それに比べると極楽です。

結論

サラリーマンも色々苦労はあるけど農業に比べたら楽だなと実感。

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