自動分包機をトーショーに決めた話

私は宮崎県に住んでいて

職場で自動錠剤分包機(錠剤だけの分包機)を2016年くらいに購入した。

トーショー、ユヤマ、高園、ユヤマなどが大手で

色々知り合いに聞いた結果トーショーにした。

トーショーを選んだ2つの理由

県内に支店があって

ランニングコストが最も安い

トーショーは営業の担当者が修理するので修理費や出張費があまりかからない。

また、近くの外来調剤もやっている病院の薬剤師から

大掛かりな故障はなかったという話を聞いたことも大きい。

以前はelk(現キヤノン)の分包機を使っていたが、

修理に出張費とお金がかかる上に来てもらうのに何日もかかるという

残念な対応だった。

今のトーショーの担当者は親切な人でめっちゃ満足。

何度か故障っぽいことがあったけど電話で聞いたり

来てもらったりして即日になおらなかったことはない。

また、一番最初に最大のランニングコスト、

分包紙とインクリボンは競合他社と比較して

徹底値下げしてもらうのが大事

これはどこの業者でも競合させれば安くしてくれるでしょう。

そんなわけでタカゾノ、ユヤマは見積もりとったけど

県内に支店がなく

実は候補にすらあがっていなかった。

あとは5年~10年と長い付き合いになるので

担当の営業さんの人柄も大事かな。

congerdesign / Pixabay

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